VALIC | 株式会社ヴァリック | 2018年採用サイト

ベテラン社員の声

川島 紘

販売促進部
課長代理

店長時代、コミュニケーションの大切さ、
楽しさを実感。

1年間で2店舗の研修期間を経て、快活CLUB磯子駅前店の店長になりました。店長時代はとにかくアルバイトさんとのコミュニケーションが大切だと思い、これに力を尽くしました。私一人ではお店は運営できませんから、アルバイトさん一人ひとりの気持ちや性格をとらえて、うまくコミュニケーションをとることに努めました。いろいろな個性の方がいますので、一人ひとりに合わせて話しかけるタイミングや伝え方を変えました。その結果いい雰囲気の店舗づくりができたと思います。
お客様に対しても、お気持ちを理解することを大切にしていました。例えば、雨の日に、ご来店いただいたお客様に傘入れのビニール袋を直接お渡しさせていただくなど、そういった臨機応変な対応ができるように心掛けていました。

快活CLUB 全体の販促活動に従事、
そしてダーツ・ビリヤードの新たな展開へ。

1年間の店長勤務を経て販促部に移りました。販促企画、販促物の制作が主な仕事なのですが、店長としての経験が役立つことを実感しました。販促というのはまさにお客様へメッセージすることですから、一人ひとりのお気持ちを理解しようと努めてきたことが活かせたんです。例えばPOPをつくるときにも「理解していただくためには、おすすめのポイントをこのくらい詳しく書こう」というように。
最も思い出に残るのは、ゲーム会社さんとタイアップした企画。4か月半にわたる長いキャンペーンです。ポスター作り、お客様へのプレゼント企画など全てを任せてもらった結果、女性のお客様からも喜んでいただいたという声が店舗から返ってきました。とても手応えを感じた経験でした。
そしてつい最近、ダーツ・ビリヤード担当になりました。快活CLUBへの機器の導入手配、店舗から要請される備品発注、そしてダーツ・ビリヤード促進のための販促、イベント企画制作、管理といった仕事をしています。ちなみに快活CLUBは全国でダーツを約1,200台、ビリヤードは約400台保有していて、全国で№1なんです。快活CLUB独自のダーツイベント「快活ダーツキャンペーン」はおかげさまでお客様よりご好評を頂いており、継続してキャンペーンを実施しております。ダーツをされるお客様はもちろんのこと、ダーツをされたことがないお客様でも、楽しいイベントになるように今後も企画の提案をして参ります。お客様に「快活CLUBといえばダーツ」と言って頂けることが私の夢です。

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